日本共産党 東久留米市議会議員 村山順次郎の公式サイト - 東久留米市議団の実績 -

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村山順次郎
 
東久留米市議団の実績

くらしと市政 条例・予算の積極提案、市民との共同で市政を動かしてきた日本共産党東久留米市議団 2015年4月

特別養護老人ホーム2カ所増設
共産党市議団は上の原・ひばりが丘団地の建て替えに伴って生じた余剰地に、特別養護老人ホームなど福祉施設を誘致する提案を行い、その結果、2016年4月に上の原、2017年4月にひばりが丘にあわせて244床の特別養護老人ホームが開設されることになりました。
昭和病院行きバス '15年4月1日運行開始
共産党市議団は市議会でくり返し実現を求め、2011年と2014年に西武バス本社を訪問し、直接要請してきました。西武バスは、2015年4月1日から東久留米駅西口から久留米西団地を経由して公立昭和病院行きの循環バス運行を開始しました。
家庭ごみ有料化ストップさせました
前市長が提案した家庭ごみの有料化計画に対してその問題点を質して中止させ、1世帯あたり平均で毎月400円、全市民に年間で2億円の負担の押しつけをストップさせました。共産党市議団は家庭ごみの減量は有料化ではなく新たな資源化・分別方法を提案し市民の協力を得てすすめるように求めています。
防災備蓄などの拡充されました
市内空間放射線量計測、備蓄品の整備・充実(防災倉庫・避難所・小中学校)、防災行政無線の放送機器の改善、学校給食放射線物質検査など提案、実現しました。
予算組み替え案で、税金の使い方を提案
都市計画税減税を実現
共産党市議団は今期4年間も市民の暮らし応援の立場から議案提案権をつかって様々な条例や予算組み替え案を提案してきました。
これらは自民党、公明党などによって否決されましたが、市政を動かし都市計画税引き下げが実現するなど、共産党市議団の道理ある提案が着実に実ってきています。
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